2017年12月09日

お正月くらいは贅沢に

以下はレビューブログからの情報で書いています。

もういくつ寝るとお正月。

師走を迎えると、寒さも本格的になりますが、忙しさも

半端ないですね。

一年12ヶ月の月のうちのひと月なのに何故にこうも

慌ただしいのでしょうか。

しかし、その忙しい12月を乗り切れば新年ですね。

日本人ほど、この新年を待ちわびる人種は居ないんじゃ

ないでしょうか。

昔は、お正月と言えば家族が実家に集まり、新年の挨拶、

子供達にはお年玉、年賀状、そして何よりおせち料理が楽しみ

でした。

おせち料理は、年末に作り置きし、正月三が日くらいは主婦も

のんびりと過ごせるようにと量も多めに作られたものです。

時は流れ、平成の世にはなりましたが日本人とおせち料理は

切っても切れない縁があるようです。

今や、核家族化が進み家族全員がひとつの家に集まることは

少なくなりましたが、おせち料理は正月の風物詩として欠かせない

ものとして残っています。

しかし、現代人は忙しく年末、年始も仕事という方も多く、それは

一家の主婦とて例外ではありません。

家族団らんに欠かせないおせち料理。

現代は、お取り寄せで豪華でおいしいおせち料理が手に入ります。

冬の味覚と言えばやはり北国のものに勝るものはありません。

寿し常特製 北海道贅沢おせち「豊年膳」などはその

もっともたるものでしょう。







新鮮な海の幸がふんだんに使われ、職人達の腕により味良し、

見ため良し、腹持ち良しと三拍子揃っています。

かに、ほたて、あわび、いくら、えび、のどぐろなど

新鮮な海の幸を絶妙な味付けと職人の腕で食の芸術品に

仕上げています。

これに静岡は由比の伊達巻きが加わればもう、春から

ホクホク、自然と笑顔になり福を呼ぶこと間違いなしでしょう。

創業昭和24年、今年で68周年を迎えた老舗すし店の味が

全国どこにいても味わえる幸せ。

北海道・沖縄・離島までもが送料無料で届く有りがたさ。

笑顔でお正月を迎えるその目の前にあるおいしいおせち料理は

きっと 寿し常特製 北海道贅沢おせち「豊年膳」であることでしょう。

安心して食べられるようにと冷凍にこだわったその心意気にも感謝です。

まだお正月には間に合います、来年の初笑いは寿し常のおせち料理で

迎えましょう。

ブログで口コミプロモーションならレビューブログ























































































































posted by 紅葉山華子 at 07:44| Comment(0) | レビューブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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