2012年04月05日

印刷用紙が小ロットから

私たちが子供の頃、そう昭和で言うと昭和40年代後半から昭和

50年代にかけて、地元のデパートやスーパーは今みたいに

チェーン店は少なく、地元もしくは県内規模の資本であった。

そのため、地元の一番店を目指すべく、包装紙までも差別化されていた。

差し詰め、高級百貨店の贈答品用の包装紙は赤いバラが多かったように思う。

時代が変わっても包装紙や社名入りの封筒はその企業や商店の顔だったり

するわけで。

そんな企業や商店から個人まで幅広く紙商品を提案してくれるのが

紙販売、紙の検索と紙情報サイト、紙アラカルトe紙季彩なんです。

こちらは、設立60年の老舗紙問屋が運営しているサイトでさまざまな

印刷用紙、紙製品が小ロットでも卸価格で購入できると各方面から

喜ばれているんです。

個人や結婚式場、展示会などの封筒 招待状用も

相談に乗ってくれますよ。

とにかく紙のことなら一度相談してみてよね。
posted by 紅葉山華子 at 16:38| Comment(0) | Find-A | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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