2009年01月05日

乳がん検診そして発覚、その時に私は・・・。

乳がんの治療は、近年大変進歩している。しかし、厚生労働省の統計調査によれば、

2007年には1万人以上の女性が乳がんで亡くなっているのが現状です。

さらに、がんにかかりやすい部位で乳房は女性の1位であり、特に40歳代

後半から50歳代前半で罹患率の増加が目立っています。

乳がんになったとわかったとき、あるいはその後の治療のなかで、本人はもちろんですが、身近にいるご主人にもいろいろな心配や悩みが出て

くると思います。乳がんの患者さんは年々増えていますので、そうした

状況に直面しているご家族はたくさんいらっしゃるはずです

そのとき、私は落ち着いていられるだろうか?

自信は全くない。

きっと妻以上に動揺すると思う。

情けないけれど。

だから、乳腺科乳がん検診を受けて欲しいと言うのだが

本人は、私は大丈夫の一点張りなのである。

どこが大丈夫なのか何の根拠もないのだが。

今は、マンモグラフィー検査など新しい検査方法もある。

何とか受けてくれないものか、今も思案中である!

ラベル:乳がん
posted by 紅葉山華子 at 22:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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